3D技術を活用したアパレル設計プロセスで「グッドフィット」の服づくり
 ビーエム・ディーシステム株式会社

3Dボディスキャナ 3D人体計測  ターゲットのマスターサイズ・リアルボディ  グッドフィット・シミュレーション マスターパターン作成  


2001年に3D人体計測システム(浜松ホトニクス製)を設置した計測ラボを開設、3D人体計測を鋭意進め、日本人男女(5−80歳代)の人体計測データベースを構築。3D人体計測データの統計解析によるターゲットの設計規格とマスターサイズ・リアルボディを作成。3Dボディスキャナとグッドフィット・シミュレーション(3Dフィットビュー)を組込んだ「3D技術を活用したアパレル設計プロセス」を構築。現在、アパレル小売業、アパレルメーカーに、この3Dアパレル設計プロセスの構築と運用のコンサルティングと設計プロセスの導入支援を行っている。

2018年から米国サイズストリーム社製3DボディスキャナSS20の販売と(株)テクノアと業務提携し、グッドフィット・シミュレーションツール(3Dフィットビュー)の販売を開始した。 3DボディスキャナSS20カタログ (PDF)

   ソリューション&サービス
1 3D人体計測データ収集と統計解析


所在地


2 アパレル設計のためのターゲットの設計規格
3 男女年代別ターゲット・リアルボディの事例
4 グットフィット・シミュレーション
5 3D技術を活用したアパレル設計プロセス
3D技術を活用したアパレル設計プロセスの特長と活用事例